好きから始まる学びのストーリー
これからの時代に必要とされるのは常識を疑い、
新たな問いを生み出す力。
このページではAPUの学生たちが
”当たり前が通じない”多様性・多文化環境の中で
どのように「好き」を見つけ、どのように「自分だけの学び」へと
育てていったのかを紹介します。
QUESTION
多文化環境で生まれる
新たな「問い」
APUの学生に聞きました。
Q1.
自分の常識が通用しないと
感じた経験がある。
133名回答
ある:108人 ない:25人
Q2. 常識が通用しない経験って例えばどんなこと?
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日本と海外の就職活動に
違いはあるの? -
国や文化の違いで起こる
社会問題って? -
フードロスについて
国際学生と話してみると…
DEEPEN
自分の学びを見つけるための
授業・教育制度
大学での主体的な学び方から、多様性・多文化のなかでの気づきと成長、
海外調査で広がる視野、研究の楽しさを知るゼミまで、
多彩なアプローチで問いを深め、ステップアップします。
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INTERVIEW.01 価値観を問う、多文化協働ワークショップ
120以上の国・地域から集う国際学生と
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国内学生がグループで取り組むプロジェクト。
コミュニケーションや多文化協働のスキルを磨く1回生の必修科目です。
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INTERVIEW.02 主体的に学び、問う。スチューデントサクセスワークショップ
APUすべての新入生が大学で主体的に学び、
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問いを立てることができるスキルや知識、を身に付け、
「学生の成功(student success)」に導く授業です。
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INTERVIEW.03 現地調査は海外で。グローバルリサーチプログラム
自ら問いを立てた研究テーマにもとづき、海外での現地調査を実施。
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それぞれが抱いた興味、関心をさらに掘り下げながら、
自由に実践的に学ぶことがきます。
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INTERVIEW.04 研究をもっと面白く。ゼミと卒業論文
専門性を高めるゼミでは3回生と4回生の2年間を通じて、
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卒業論文に向けて自らの研究テーマを深めていきます。
学生どうしが切磋琢磨できるのも特徴です。
STEP
自分の学びを見つけた学生たち
【APU生ポートフォリオ】
APUの学生たちが多様性・多文化環境の中で、どのように「好き」を見つけ、
どのように「自分だけの学び」へと育てていったのかを紹介します。
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自由奔放な高校生が完璧主義の研究者へ。
“経済”は面白い「アハ体験」の連続! -
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コーヒーの魅力を深く知る中で
同時にコーヒーを取り巻く問題にも気づく
CONNECT 探究を進める高大接続
APUの多文化環境を生かした取り組みやAPUの教員と連携した高大接続の取り組みを進めています。
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