
留学以上の没入体験があなたを変える
これからの時代に必要とされるのは常識を疑い、
新たな問いを生み出す力。
APUは3000人を超える国際学生と学び
深い友情を築きます。
自分の常識が通じない経験を繰り返すことで
あなたの価値観が大きく変わります。
このページではAPUの学生たちが
”当たり前が通じない”多様性・多文化環境の中で
どのように「好き」を見つけ、挑戦し
「自分だけの学び(研究・課外活動・キャリア)」へ
と育てていったのかを紹介します。
QUESTION 多文化環境で生まれる
新たな「問い」
APUの学生に聞きました。
Q1. 自分の常識が通用しないと
感じた経験がある。
133名回答
ある:108人 ない:25人
Q2. 常識が通用しない経験って例えばどんなこと?
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日本と海外の就職活動に
違いはあるの? -
国や文化の違いで起こる
社会問題って? -
フードロスについて
国際学生と話してみると…
CURRICULUM 自分の学びを見つけるための
仕組み
APUに通う留学生(国際学生)の9割以上は4年間キャンパスに通うため、世界中の人と深いつながりを持つことができます。
APUではこの多文化環境であなたの学びを最大化させるための仕組み(授業・教育制度)を1回生から用意しています。海外調査で広がる視野、研究の楽しさを知るゼミまで、
多彩なアプローチを用意しています。
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INTERVIEW.01 「多文化協働ワークショップ(MCW)」

120以上の国・地域から集う国際学生と
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国内学生がグループで取り組むプロジェクト。
コミュニケーションや多文化協働のスキルを磨く1回生の必修科目です。
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INTERVIEW.02 「スチューデントサクセスワークショップ(SSW)」

APUすべての新入生が大学で主体的に学び、
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問いを立てることができるスキルや知識、を身に付け、
「学生の成功(student success)」に導く授業です。
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INTERVIEW.03 「グローバルリサーチプログラム(海外現地調査)」

自ら問いを立てた研究テーマにもとづき、海外での現地調査を実施。
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それぞれが抱いた興味、関心をさらに掘り下げながら、
自由に実践的に学ぶことがきます。
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INTERVIEW.04 「少人数ゼミと卒業論文」

専門性を高めるゼミでは3回生と4回生の2年間を通じて、
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卒業論文に向けて自らの研究テーマを深めていきます。
学生どうしが切磋琢磨できるのも特徴です。
APU Student Portfolio APU学生 挑戦インタビュー
APUの学生たちが大学4年間、多様性・多文化環境の中で挑戦し、どのように「好き」を見つけ、
どのように「自分だけの学び(研究・課外活動・キャリア)」へと育てていったのかを紹介します。
- 兵庫県出身
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自由奔放な高校生が完璧主義の研究者へ。 “経済”は面白い「アハ体験」の連続! - 神奈川県出身
MORE
国際情勢への関心を変わらない軸に据え、 安全保障における核抑止の限界を問う。 - 神奈川県出身
現地で暮らし地域と共に考える開発学。 子どもたちの変化から得た新たな気づき。 - 東京都出身
「観光」に「サステイナビリティ」が結びつく新たな気づき。日本の魅力をもっと世界へ。 - 東京都出身
環境開発の視点から地方が抱える課題を提起。発信力を強みに解決へ向けて一歩ずつ前進。 - 埼玉県出身
医学生から一転、会計ファイナンスを専攻。卒論は株式による資産の成長に着目。 - 静岡県出身
理系志望から国際協力の道へ。多角的な視野でよりよい政策づくりを。 - 東京都出身
スタートアップを成功へ導くデータ分析と英語の活用。数字を共通言語に理解促進。 - 東京都出身
日本のファッション業界と世界をつなぐ、 これからの時代のマーケティングを追求。 - 京都府出身
ジェンダーへの考察を通じて、認め合い、 リスペクトし合う大切さを再認識。 - 課外活動
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高校生と一緒に社会問題を考えたい - 課外活動
MORE
子供たちの国際コミュニケーション力を養いたい。スポーツを通して社会貢献 - 課外活動
MORE
支援の目が向けられにくい、小規模事業者の事業承継の仕組みをつくりたい - 課外活動
MORE
コーヒーの魅力を深く知る中で
同時にコーヒーを取り巻く問題にも気づく
MORE 挑戦する学生の話を聞く
APUの多文化環境を生かして挑戦する学生の話を聞きませんか。ぜひイベントにご参加ください。
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