在福岡米国総領事が来学
11月20日(火)、 在福岡米国領事館マルゴ・キャリントン主席領事がAPUに来学され、学生との懇談及びカセム学長への表敬訪問を行いました。
学生との懇談で、キャリントン主席領事は領事館での仕事内容を紹介し、学生との活発な質疑応答の時間を楽しまれました。
また、カセム学長との懇談では、今後互いに協力して行えるプログラムなどの可能性やAPUの学生が様々な場で活躍していることについて意見を交わされました。
現在、APUでは交換留学生を含む43名のアメリカ出身学生が学んでいます。
出席したAPU学生にとって、この懇談はとても貴重な体験となりました。
当日の模様は福岡米国領事館のウェブサイトでも報告されています。




