Q&A 特別入試
帰国生徒入学試験
帰国生徒入学試験は「専願」の入試ですか?
専願ではないので、本学の他の入試方式、また他大学入試との併願受験も可能です。
海外の学校に在籍しているため、面接を受けに日本に来ることが困難です。
APUの帰国生徒入学試験は、書類選考のみで合否を判定する入試方式です。海外から出願書類を直接送付し、そのまま海外で結果通知を受け取ることも可能です。出願の際には、出願資格に十分注意してください。
高校の課程に相当する3年間、外国の学校に在籍しました。「帰国生徒入試」の他に、海外経験が活かせる入試方式はありますか?
本学のAO入試では、海外での学習成果や諸分野での活動実績を積極的に評価します。具体的には 以下を参考にしてください。
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外国の学校に在籍した期間を含む高校の課程で、文化・芸術、スポーツ、その他自主活動や学業成績においてアピールできる実績・成果のある方
→AO入試「活動実績アピール方式」での受験も可能です。ただし、日本の高校に在籍した期間がある場合は、その期間の全体の評定平均値「3.5以上」が必要です。 - TOEFL(R)iBT61点以上、TOEIC(R)700点以上、国連英検B級、IELTS(Academic)5.5以上、英検準1級等のスコアを持っている方
→AO入試「英語基準AO方式」での受験が可能です。
日本語基準で入学した場合、英語で学修することはできないのですか?
入学基準言語にかかわらず、「英語」で開講される科目を履修することが可能です。
2回生・3回生編入学・転入学試験
外国の大学の出身ですが、編・転入学できますか?
外国の大学・短期大学・専門学校等の出身者および通信教育課程出身者については、出願に先立ち受験資格の有無を審査しています。詳しくは「出願資格の事前審査」のページを参照してください。




