- 2011年度入試情報
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アドミッション・ポリシー
立命館アジア太平洋大学(APU)は、「自由・平和・ヒューマニズム」「国際相互理解」「アジア太平洋の未来創造」という教学理念のもと、多くの国・地域から多様な学生を集め、異なる言語や文化を互いに交流し、多様な価値観を受容し、国際的な視野と異文化コミュニケーション能力を備えた人材の育成を使命としている。この使命を実現するために、「21世紀の国際社会においてアジア太平洋地域のリーダーとして活躍する意欲と志のある多様な学生を国内・国外から獲得すること」を方針とする。
募集定員
2011年度入学定員が変更となりました。
今年度の各学部の入学定員は、アジア太平洋学部618名、国際経営学部615名です(国際学生入試含む)。
このうち、APUmate.netに掲載している入試での募集人数は以下のとおりです。
| アジア太平洋学部 | 418名 |
|---|---|
| 国際経営学部 | 215名 |
APUの国内学生対象入試は、4月入学者を選抜する「AO入試」、「特別入試」、「一般入試」、9月入学者を選抜する「秋期入試」の4つのカテゴリーで実施します。すべての入試方式で、受験生のみなさんの個性・学力を最大限に評価します。
入学基準言語について
日本語基準(Japanese basis)![]()
国内学生の多くは日本語基準。入試の各方式も一部を除いては日本語基準学生を対象としています。高校生として標準的な英語力を身につけていれば、それぞれのレベルから段階的にその力を伸ばすことができ、英語で学習できる能力が身についていきます。
また、入学時の英語プレイスメントテストの結果によっては、入学後すぐに英語開講の授業も受けることができます。
英語基準(English basis)![]()
TOEFL(R)PBT500点相当以上のスコアを持っていることが出願要件。出願書類の記入から面接などの入試選考もすべて英語で実施。英語「を」学ぶ授業ではなく、入学時から英語「で」学ぶ科目を履修していきます。
※英語を学ぶ言語科目で履修できる科目には制限があります。
※日本語基準学生が英語力を伸ばすためのプログラム「英語イマージョンプログラム」、「SRC」などは受けられません。








